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FUKA MATSURI6~風香祭DEファンタスティック~
2008年10月19日、新木場1stRING (観衆400人=札止め) |
◆風香祭オープニング・ティーンズ・ファイト 15分1本勝負
○大畠美咲 vs ピンキー真由香●
(9分25秒、腕ひしぎ十字固め)
◆新木場仮面フェスタ 20分1本勝負
○闘獣牙Leon&Ray vs FUKAキッド&闘牛・空●
(8分46秒、Leonストーン→片エビ固め)
◆風香DE格闘技コラボ~シュート・ボクシングルール~ 2分2ラウンド
風香 vs 富田美里
(2Rエキシビション)
◆タッグDEファンタスティック 20分1本勝負
高橋奈苗&夏樹☆たいよう vs 倉垣翼(JWP)&渋谷シュウ
(20分00秒、時間切れ引き分け)
◆風香DEファンタスティック・バトル 30分1本勝負
○吉田万里子 vs 風香●
(13分27秒、蜘蛛絡み→レフェリー・ストップ) |
初のシングル・メインでリニューアルは
札止め超満員で大成功!
地元の奈良凱旋を経て、5カ月ぶりに新木場に戻って来た風香祭は、5名の初参戦もあり全体的にリニューアル。オープニングからハロウインをイメージしたダンスで魅了し、第1試合にはJDスター時代の妹分、大畠美咲が出場。風香はシュート・ボクシングのエキシビションマッチにトライし、メインでは吉田万里子と至高の名勝負を繰り広げた。最後は松岡里果実&RICAの風香ファミリーと歌の競演を実現し、シュート・ボクシングの「S-cup」出場を正式に発表するなど札止めとなった観客を大いに堪能させたのだ。プロデューサー風香の手腕が発揮された大会は、手ごたえ十分過ぎたのだ。

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FUKA MATSURI5~風香の奈良凱旋~
2008年8月31日(日)奈良・やまと郡山城ホール 大ホール(観衆650人=満員) |
◆風香祭オープニング・ヤングファイト 20分1本勝負
○紫雷美央&紫雷イオ vs 夏樹☆たいよう&帝嘩怒●
(11分15 秒、ウラカン・ラナ)
◆風香祭プレミアム・シングル 15分1本勝負
堀田祐美子 vs AKINO
(15分00秒、時間切れ引き分け)
◆風香祭MEN’sバトル 15分1本勝負
○ジャンピング・キッド沖本 vs モンスター・ブラック●
(9分08秒、マスカレイド→片エビ固め)
◆風香の奈良凱旋スペシャルタッグ 30分1本勝負
○風香&高橋奈苗 vs 元気美佐恵&勇気彩●
(20分57 秒、ジャンピング・ハイキック→体固め)
◆奈良凱旋エンディングマッチ 時間無制限1本勝負
○風香(長女)&柿本政秀(父)&柿本元気(長男)vsモンスター・ブラック●
(9分05秒、ダイビング・ブディプレス→体固め) |
奈良凱旋で大喝采の風香ファミリー競演!
待望の地元、奈良での凱旋興行がついに実現した。ここ数年、プロレス不毛の地となった奈良での開催は、それだけでも有意義だったが、何より風香自身の夢だったが叶ったことが大きい。奈良テレビ、奈良新聞、奈良日日新聞といった地元メディアも、この凱旋をバックアップ。満員650人の観客は、東京で開催する以上にライトアップした風香祭を堪能した。主役の風香は師と言うべき高橋奈苗のバックアップもあり、NEOの元気美佐恵&勇気彩に辛勝したが、柿本ファミリー劇場では家族の絆?を発揮。踊って、歌って、闘う風香イベントは奈良のファンを魅了したのだった。

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FUKA MATSURI4~風香ゴールデン・ファイト~
2008年5月4日、新木場1stRING(観衆360人=超満員) |
◆オープニング・フライング・シャイニング 15分1本勝負
○倉垣翼 vs FUKAキッド●
(10分5秒、POK固めをひっくり返し→エビ固め)
◆トライアウト・ザ・タッグチーム 20分1本勝負
タニー・マウス&宮崎有妃○ vs 紫雷美央●&紫雷イオ
(12分2秒、ムーンサルト・プレス→片エビ固め)
◆風香祭MEN’s 15分1本勝負
○柿本大地 vs 趙雲子龍●
(13分2秒、ジャーマン・スープレックス・ホールド)
◆風香ゴールデン・ファイト 30分1本勝負
○風香&高橋奈苗 vs 堀田祐美子●&松尾永遠
(23分44秒、外道クラッチ) |
ダンスに空手にプロレスに歌と
八面六臂の風香が堀田に辛勝!
ゴールデン・ウイークの真っ只中に開催された第4回大会。主役の風香はオープニングのダンス、ちびっ子との空手演舞、パニック・パワーの歌、そして試合出場と八面六臂の大活躍。初登場のNEOマシンガンズは紫雷姉妹に、“恥ずかし固め”こそ、掛け損なったが完勝。メインで風香は高橋奈苗と再びタッグを組み、初登場の堀田祐美子&松尾永遠と対戦。奈苗と堀田のド迫力の攻防、松尾のスピーディーな動き。苦しい闘いとなった風香だが、外道クラッチで堀田からフォールをゲットした。

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FUKA MATSURI3~風香4thアニバーサリー~
2008年2月24日、新木場1stRING(観衆350人=満員) |
◆風香祭オープニング・アスリーツ 15分1本勝負
○闘獣牙Leon vs 紫雷美央●
(10分44秒、マッドスプラッシュ→体固め)
◆風香祭ネクスト・アイドル決定戦 20分1本勝負
○FUKAキッド&紫雷イオ vs ボリショイキッド&闘牛・空●
(13分53秒、後方回転エビ固め)
◆風香祭MEN’sバトル 15分1本勝負
○柿本大地 vs モンスター・ブラック●
(9分59秒、ジャーマン・スープレックス・ホールド)モンスター・ブラック
◆風香デビュー4周年記念マッチ 60分1本勝負
○風香&Hikaru vs モンスター・ブラック&渋谷シュウ●
(18分57秒、エビ固め)
◆デビュー4周年セレモニーマッチ
○風香(長女)&柿本大地(次男) vs 柿本政秀(父)&柿本元気(長男)●
(3分27秒、横入り式エビ固め) |
おかげさまでデビュー4周年、
柿本劇場で笑顔のエンディング!
デビュー4周年を迎えた風香の記念イベントとなった第3回大会。オープニングからディズニーランドをモチーフにしたダンスで幕開けし、好勝負が続出。今大会から柿本大地が風香祭MEN’sとして登場。風香はHikaruとタッグを組み、デビュー以来関係の深いAKINO&渋谷シュウと記念試合。風香は辛勝したが、続く1年ぶりの柿本家ファミリー劇場では親子兄妹の垣根を取っ払って、ドタバタ劇が始まった。今回は母の信子さんがリングアナで初登場、すっかりスキルアップした父と長男だったが、やはりプロチームの牙城は高く完敗。笑顔で記念大会を飾った風香は、5年目の飛翔を誓った。

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FUKA MATSURI2~風香CLIMAX2007~
2007年12月22日、新木場1stRING(観衆300人=満員) |
◆FUKA-KIDS PRESENTS2~クリスマスの闘い~15分1本勝負
○FUKAキッド vs ブラック・サンタ●
(8分18秒、POK固め)
◆風香の大挑戦~必殺系アイドルとNEOの怪物王者の遭遇~15分1本勝負
風香 vs 元気美佐恵
(時間切れ引き分け)
◆風香祭クロスオーバー・アクション 20分1本勝負
AKINO&○紫雷美央 vs 倉垣翼&紫雷イオ●
(14分38秒、紫閃光→片エビ固め)
◆風香祭CLIMAX2007~女性の敵撲滅マッチ~60分1本勝負
○風香&鈴木みのる vs 菊ハチロー&ニート坂井くん●
(15分13秒、ダイビング・ボディアタック→体固め) |
鈴木みのると合体しニート軍団を撃破、
涙と感動のフィナーレ!
第2回を迎えた風香祭は、2007年の最後を飾る風香の熱き闘いの連続だった。身長差19cm、体重差40kgの元気美佐恵を相手に燃焼のドロー。そしてメインでは、あの鈴木みのるとタッグを組み、風香を狙うハイパー・ニート軍団と激突。男のマンパワーを誇示して、風香を痛ぶる中、鈴木の叱咤もあって耐えに耐えた。「やれば出来る」ことを鈴木から学んだ風香は涙に暮れたが、そこには真実の感動があったのだ。パニック・パワーはオープニングの太鼓、エンディングの歌とフル回転。風香版のクリスマスである風香祭は、雨空の夜に足跡を残したのだった。

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FUKA MATSURI1~風香の大冒険~
2007年9月30日、新木場1stRING (観衆316人=満員) |
◆FIRST IMPRESSION~華名復帰ロード~15分1本勝負
○江本敦子 vs 華名●
(8分45秒、モーモー・クラッチ)
◆NEXT FUKA NEW GENERATION BATTLE 20分1本勝負
中島安里紗&○紫雷イオ vs 浦井百合&紫雷美央●
(11分42秒ムーンサルト・プレス→片エビ固め)
◆FUKA KIDS PRESENTS FUKAキッド・デビュー戦 30分1本勝負
○FUKAキッド vs ボリショイキッド●
(6分44秒、POK固め)
◆MAIN THE FUKA 30分1本勝負
○風香&高橋奈苗 vs AKINO&渋谷シュウ●
1.風香&高橋奈苗(5分時間切れ)AKINO&渋谷シュウ
2.風香&渋谷シュウ(5分時間切れ)高橋奈苗&AKINO
3.風香&AKINO(5分時間切れ)高橋奈苗&渋谷シュウ
4.(19分8秒、Fクラッシュ→体固め)
※5分ごとにパートナーが変わる変則ルール採用 |
風香プロデユースによる、風香ファンのための
祭りがスタート!
格闘美が解散し風香が次に選択したのは、自身のプロデュースによる手作りイベントだった。風香の親友であるRICAがリングアナ、松岡里果がコスプレで歌えば、オープニングでゴージャスなダンスも披露。空手界のアイドル小林由香も参戦し、風香と空手の型を披露し、妹分のFUKAキッドまでもデビュー。そし紫雷姉妹とRICAを加えたユニットで、エンディングで歌うなど、風香純度100パーセントの大会が繰り広げられた。試合でも5分間ごとにパートナーが代わる変則ルールで、めまぐるしい展開を見せ最後は風香が盟友の渋谷からフォールを奪って見せた。
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